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ガードル式腹帯と腹巻タイプ腹帯




ガードル、コルセット式の腹帯は動きやすく、

ずれたりゆるんだりしません。

見た目にもおなかがすっきり見えるという利点もあります。



しかしどうしてもガードルに抵抗のある人には、

腹巻きタイプのものがいいでしょう。



腹巻タイプは着たり脱いだりするのが簡単ですし、

トイレにはいってもその都度脱ぐ必要はありません。



病院で検査を受ける場合なども

胸のほうへ巻き上げるだけで診察を受けられます。

肌ざわりも綿でできた腹巻という感じで、

やさしくおなかを包んでくれます。



じかにつけても気持ちよく、汗も吸ってくれます。

冬は保温のために腹帯やガードルの上につけている人も多いようです。



妊娠後期になって、腹巻だけでは

おなかをささえているのが心もとないという場合は、

下腹部を持ち上げてバランスをとってくれる

補助ベルトをあわせて使用するといいでしょう。




《ガードルタイプの腹帯


犬印妊婦帯 ハッピーバース テンダー マタニティL

《コルセットタイプの腹帯


妊婦帯めばえ《HB-8038》

《腹巻タイプの腹帯


安産腹帯(シングル 一重 夏用)サイズM




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