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腰痛予防




腰痛
も不快な症状の一つです。

妊娠中期になりますと、どうしてもからだがそり加減になります。




それが腰痛の原因を作りますが、ふだんから腰の痛みを感じやすい人は

妊娠するとなお痛みを強く感じることになりますから、

つぎのような予防をしましょう。




ふだんから姿勢の悪い人が比較的腰の痛みを訴えますので、

常に姿勢をよく保つということが大事です。




それには首筋を伸ばすことを心がければいいのですが、

妊娠中はなかなかそうもいかないので、

むしろ積極的に腰を動かす運動をしたほうが効果があります。




床の上に両手両膝をついて、ゆっくり歩く、

または腰の屈伸運動などもいいでしょう。



とにかく、痛いからといってじっとしているのはかえってよくありません。


《腰痛予防法》

 @ 四つんばいになり、頭をさげて背中を丸く曲げる

 A 次に、頭を上げて状態をそらす

 B また、背中を丸く曲げる

 C 上記@〜Bを数回繰り返す





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